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ぱんだら

似顔絵師加藤友里の個人ブログです。 似顔絵だけでなくいろんな絵も描きまーす。ゆるポップなタッチです。

ナイルる

はい

引きずりましたナイルの思い出
http://www.ginza-nair.co.jp





行くと決心してからも

公式サイトを隅々まで確認したり
有名ログサイトやクーポンサイトの口コミを読んだり
しまいには知恵袋でも検索をかけて



その1
ムルギーランチ(¥1,350)がおすすめでプッシュされる。
(ランチだけど夜でも食べられる)

その2
ムルギーランチはマッシュポテトとキャベツとチキンが乗ってくるが、全部をまぜまぜしてから食べるのが正式な食べ方

その3
スパイシーだけど病み付きになる味

その4
混んでいても店長さんや店員さんが話しかけてくれるので
待ち時間も気にならない




といった情報を入手。







さてさて、実際に行ったわけですけども




お店に入るなり
白髪でまんまるお腹の店員さん(シロさん(仮名))が

「一人?そこ座って。そこ。
ムルギーランチでいいのかな?」

と早速のムルギーランチをプッシュ。



うむ。下調べどおり。






「か、辛くないですか?」
と聞くも、シローさん(仮名)は

「大丈夫大丈夫。ムルギーランチ、誰でも食べれる♪」


壁|д・´) ホントニィ…?



ナイル初心者としては、オススメランチを食べておこうと
心は決めていましたけども…
本当に誰でもかしら…と不安になりながらも注文。

そして辛さの保険に「マンゴージュース(¥650)」もすかさずオーダーしました。





そして改めて案内された席は




入り口近くのテーブルの
入り口向きの席




扉も全開で
お店の前を通っていく人たちに丸見え。




証拠写真
↓↓↓




あまりの丸見えに
道行く人々全員と目を合わせるぐらいの心持でいようと決意。

実際多くの方と目を合わせさせていただきました…
(いただきましたって(笑))




たぶん、後ろの席に
難しそうな貴婦人がいらっしゃったので
その方と目が合わないようにとの配慮だと思うんですけどね。




しかもその席は

レジにも面しているので
お会計される方にも丸見えという…




奇跡の席でございました。







オーダーしてからすぐにカレーも到着。






はい、お約束の食べ物写真~。




「これを全部混ぜ食べてね。混ぜれば混ぜるほど美味しいからね」


舌が弱い私としては

カレーのついていないキャベツやポテトも
ルーが辛かったときの逃げ道としてとっておきたかったんですが

混ぜる食べ方も調べてあったので
そこも腹をくくってまぜまぜ。




そして実食。

一口、二口、三口…



からーいぃぃぃ。
シロさん(仮名)の嘘つきぃぃぃぃ(´;ω;`)

(※辛さに弱い個人の感想です)





でも、その辛さが
ただただ辛いのではなく
いろんなスパイスが絡み合った辛さ
うまみもあるやさしい辛さであることはわかりましたよ!


(これは大学時代、ネパール料理を食べさせてくれた先輩のおかげで
私の舌は香辛料にはちょっと舌が肥えているのです(●´艸`)ヾ )


だからやみつきになる人が続出するのも分かるのです。







でも
かーらーいぃぃぃ



保険で頼んだマンゴージュースのありがたかったことありがたかったこと。




慌てて食べることはせず
ゆっくり食べることにきめました。


4人席を1人で占領していることに気がひけておりましたがね
通行人と目を合わせなきゃなりませんし(笑)





鶏肉のやわらかさと
カレーの食べやすさはさすがでした。

辛いけど次の一口が進んじゃうカレーでした。





なんと、またも続きます。







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